国勢調査で・・・??

超ひさびさのカキコです・・・
リアルが忙しくて、ろくにINしておりません。

ひさびさにINしてみると、LSメンから「死んだと思ってた」みたいに言われる始末・・・(´・ω・`)
まあ、忙殺されてたという意味では間違っていませんがw

そんな状況なので、Kettlerの冒険については書くことがないのですが、、、公式ホームページに、「第6回 ヴァナ・ディール国勢調査(2006/06/23)」が出ておりました。
何百万キャラの実態調査で、解析にどれほどの労力をかけているんだろう・・・と毎回興味深く見ているものです。

が、今回何か釈然としません。
特に、2番目に記載されている「ジョブレベル」の結果に違和感が・・・。
たしか、ここでカウントされる数字は、各キャラが持つ最も高いレベルをメインジョブとしてカウントしているはず・・・と思っていたのですが・・・、

「去年からの変化で最も大きかったのは、10-20のレベル帯が占める割合が増えている点です。これは、『アトルガンの秘宝』で新たなエキストラジョブが複数追加されたことや、Xbox 360で新しく参加するプレイヤーが出てきたことに、大きく影響を受けていると考えられます。」
→新たに参加するプレーヤが出てきたことはいいとして、エキストラジョブを10-20にするためにはメインジョブは30以上じゃないの???

「レベル75と、75のサポートジョブとなり得るレベル37のキャラクター数が特に目立っています。・・・(中略)・・・今年はレベル37のキャラクターの割合が飛躍的に増えています。これは様々なジョブを組み合わせて楽しむという、ファイナルファンタジーXI独特のスタイルが生んだ結果だといえるでしょう。」
→いつからメインジョブ75のキャラと、メインジョブ37のキャラ同士でジョブを組み合わせられるようになったんだろう???

よくよく読むと、ジョブのカウント方法についてのコメントは「倉庫キャラは除外」としか書かれていません。納得がいかないので前回(第5回 ヴァナ・ディール国勢調査)の結果を見てみると、ちゃんと、
「ジョブチェンジを考慮して、全ワールドのキャラクターが持つジョブのうち、もっとも高いレベルのジョブを抜き出し、これらを『メインジョブ』と想定して集計しています。」との記載が・・・。

うぅむ、カウント方法が変わったのでしょうか??
つまり、各キャラが持つすべてのジョブのレベルをカウントするようになったってことかなぁ?
それなら「去年からの変化で~」「今年は~」、なんて書かないでほしいですよね。
ちょっとガッカリ・・・。
(わ、私が何か勘違いしてる? 何か間違っていたらコメントください! おねがい!)

だけど、この集計、人それぞれ微妙な違いはあるものの、ほとんどの人がこんな感じなのではないでしょうか? かく言う私も、75、37はないものの10-20のジョブがたくさんw

しばらくINできてなかったので、気分転換に10-20レベルのジョブを久しぶりにやってみるのも楽しそうですねぇw、などとちょっと考えてます。

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