忍者37→39、久しぶりのドキドキ忍盾

バージョンアップが間近になってきました。月曜夜は裏突入するわたしにとって、日曜日は実質バージョンアップ前の最後の活動の日でした。バージョンアップ前にやろうと思っていながら、あまりできないままになっていたものもありますが、サポジョブのレベル上げはできるところまででもやっておこうかな・・・ということで、日曜の夜は忍者に着替えてレベル上げの希望を出しました。

武器や防具の準備を済ませて希望を出しましたが、5分もたたないうちにお誘いのテルをいただきました。

狩場は、ヨアトル大森林のヨト石のところで、芋虫を狩るようです。構成は戦狩踊白黒忍(わたし)で、レベルシンク37からでした。

さて、忍者はレベル37で止まっていたわけですが、前回忍者をやったのはいつだったんだろう?とこのブログの過去の記事を見ると、2006年9月に空蝉弐が使えるようになったという記事がありましたので、それ以来になるかと思います。当然のことながら、もうすっかり忘れてしまっています。やりながら思い出すしかありませんw 通常、盾がうまくできないと効率が悪くなるばかりでなく、PTメンを命の危険にさらすこともありうるので、ちょっとドキドキしてきました。

ところで、ヨト石のところには、FOVの本があります。芋虫というと、Page4が該当するようですが、その訓練は芋虫7匹とオポオポ3匹となっていました。オポオポ倒せるのかなー?と言いながら、とりあえず受けておくことにしました。

実際に狩りが始まると、分身を何個消費したかを数えるのに必死です。数えていても、他の方のマクロのせりふが多かったりして(笑)ログが流れて見逃してしまったようなところもあり、ときどき、@1個と思ったときに空蝉のマークが消えてしまって「しまった!」と思う場面も何度かありましたが、戦士さんが気を利かせてくれて挑発してくれたりして、何とか大事にはならずにすみました。

そいうえば、今年のヴァナフェスでの今後のジョブ調整で、確か忍者に関しては、

アイコンで残りの分身の数がわかるように変更する

みたいな話があったような記憶があるのですが、今度のバージョンアップで変更されるんでしょうか? それがあると、とっても楽になりそうですよね。

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▲芋虫は粘糸がウザすぎです(´・ω・`)

ためしにやってみたオポオポも、それほど苦労することなく倒せて、FOV報酬の経験値やギルを美味しくいただきました。

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▲DAも残り分身数の計算が狂って苦労しますね

2時間ほど狩りをして、忍盾にもだいぶ慣れて(思い出して)きたところでPT終了。皇帝の指輪とアニバリングを使って、レベルは37→39に上がり、経験値@1000ほどで40になるところまで来ました。このまま一気に50までいくか、中断してメインを75→80にするのを優先するか、は、またバージョンアップ後に考えようと思います。

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この記事へのコメント

えきる
2010年06月21日 13:12
ぬんじゃ楽しいよぬんじゃ。蝉はプレイヤーの環境(主にラグ)でアイコン表示させても残り枚数と表示が合致させられないだとか何とか。
けと
2010年06月22日 02:16
えきるたん、

そっかー、言われてみればたしかにラグなんかで実際と違う表示になっちゃう、ってありそうですねー。忍者はなかなかテクニカルなジョブってことで、またがんばりますww

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