ひさしぶりにメイジャン、犬でタコ殴り

前回、アビセア通って黒のレベルが88まで上がりました~って書いたその夜、またLSメンに誘われてアビセアに行ってきました。誘われたとき、たまたま召喚士だったので、そのまま行ってきました。

とはいえ、アラ組んでこちらのPTには自分含めて2人、みたいな構成なので履行での強化もあまりアテにされておらず、しかもレベル80でアビセアアットワのチゴー相手だと召喚獣の攻撃もろくに当たらないわけで、最初はちまちま動いてましたが、そのうちやることなくなって案山子と化していました。下手に動いくと却ってジャマな可能性もありましたし。そんなわけで、中の人は、もう画面をたまにしか見ずにマンガ読んでたわけですが、そうこうしているうちに、召喚士のレベルが82まで上がりました。

さて、召喚士のレベルが上がるのはいいのですが、ふと気になることを思い出しました。召喚獣維持費マイナスになる両手棍のメイジャンを以前からやっていたのですが、現在途中までやっている試練No.2215(頭足族250匹、フェンリルでトドメ)を達成して報告してしまうと、両手棍がレベル85~の装備になってしまうため、敢えて途中までで止めていました。頭足族、いわゆるタコなんですが、比較的弱めでたくさんいそうなのがオンゾゾです。以前レベル80で行ったときに楽表示だけど絡まれない状態だったので、レベル上がると練習相手になってまずいなーって感じだったんです。

そんな状態で、うっかり82に上げてしまいました。

折しも月曜日夜は24時からメンテでしたので、インしてから2時間ちょっとという中途半端な時間しかない状況。これはチャンスというわけで、オンゾゾに乗り込んでみました。

到着してタコのレベルを見ると、まだ「楽な相手」でした。倒すともらえる経験値は45~50。討伐する残りの数は190匹ほどでした。よし、このまま続けよう!

で、実際やってみると、広場にタコが10匹ほどいるんですが、そのうち1~2匹くらい練習相手が混ざっている感じ。うーん、もう少し早く来るべきだったかなー。でも逆に83になってしまうと別の狩り場を探さないといけないので、もう後がありません。

とりあえず、メンテの時間まで黙々とタコ殴りをしました。途中、Peg PowlerなるタコのNMがわいてて、知らずに攻撃したら本体のほうにいきなり殴りかかってこられて焦りましたが、少しHPが減った犬一匹で無事に撃破できました。シュヴァルツアクスという両手斧を落としましたがわたしには無用の長物なのでポイ。

で、残り140匹となったあたりでメンテ時間となったので、ログアウト。うーん、このメイジャンが終わるまで、召喚士のレベル上げは封印!です。

それでもうっかり上げちゃったら、誰か呼んでレベルシンクさせてもらうしかないかなあ・・・(汗)

画像

▲狩り場は独占状態です、タコ【私のもの】ww

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