あけまして2014

あけましておめでとうございます。昨年は当ブログをかわいがってくださりありがとうございました。今年も更新はそれほど頻繁にはできないかもしれませんが、ゲーム日記やPCのことなどを書いていこうと思います。

さて、昨年から始めた新生FF14ですが、初めての年越しを迎えました。

1年前まではヴァナディールで年越しをし、バストゥークの跳ね橋で初日の出を見ていたのですが、今回はエオルゼアでの年越しです。ところで年越しスポットはどこだろう?

やはりシャウトが多いウルダハなのかな?と思ってウルダハにいたところ、

「グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂で年越ししませんか?」

というシャウトが聞こえてました。そういえば、他の鯖の方ですが、ツイッターでもそんなツイートしている人がいたなあ、というわけで、ミィ・ケット野外音楽堂に向かいました。

カウントダウン、そして、午前0時!

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飛び交うあけおめシャウト、でも何かが足りない?

そうそう、FF11ではこんなとき花火がパーン、パーンとあちこちで上がってましたが、エオルゼアではそういった鳴り物がないですねえ。午前0時になると同時にお正月らしい飾り付けが現れましたが、絵的にはちょっと寂しい感じですね。

LSメンバーの話では、ウルダハも盛大にシャウトが飛び交ったみたいです。やはりそちらのほうがにぎやかだったのでしょうか?

エオルゼア時間での翌朝の日の出を拝むべく、どこがいいかなと考えましたが、日の出といえばコスタ・デル・ソルしか思いつかず向かったのですが・・・ガラガラです。誰もいません。ちょっと寂しい。

そのあたりでいちばん高い場所と思われる白鴎塔のてっぺんに上ってみたら、5、6人の人が待機してました。そして待つこと(地球時間で)30分ほど。ようやく東の水平線から初日の出が現れました。

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見ている人が少ないせいでしょうか?シャウトやエモもなく静かに眺めます。やはり花火ないと盛り上がりませんねえ・・・。でもきれいです!

こうして、エオルゼアで迎えた年越し&初日の出は、とても静かなものでした。みなさん、そんなの関係なくダンジョンにこもっていたのかな?FF11みたいな盛り上がりをイメージしていたので、ちょっとがっかり?

その後、LSメンバー数人で新年イベントをやっていたので仲間に入れてもらい、一緒にやりました。パーティ組んでいると何かと有利なのかなと思いましたが、ソロで普通にできるイベントでしたねw

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「馬鳥」という言葉は旧FF14の頃にかなりヒンシュクを浴びて以来、もう死語かと思っていましたが、ここでまた聞くことになるとは思いませんでした(笑)

そんなわけで、今年もよろしくお願いします。

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